■iR・Yahoo!対応項目表(オプション)

※item Robotは、基本的にショップ別(ショップ別データ)に入力されている値を優先します。
ショップ別データに入力が無い場合は、メインデータの情報を利用します。

Yahoo! オプションデータベース(option_add.csv) iR メインデータ
(ir-item.csv)
iR Yahoo!
ショップ別データ
(ir-itemsub.csv)
iR メイン・詳細項目画面
(ir-selection.csv)
iR ショップ別
選択肢画面
(ir-selectionsub.csv)
iR オプション画面
(ir-itemoption.csv)
CSV出力名 管理画面での項目名
code 商品コード 商品コード(楽天URL)
楽天商品番号 ※1
商品コード - - -
sub-code 個別商品コード ※2 ※2 個別商品コード
詳細項目の確認・編集>個別商品コード ※2
- -
name 商品名 商品名 商品名 - - -
option-name-1 オプション項目1 在庫設定(在庫タイプ)>選択肢項目1 - - - メインデータ>オプション名
Yahoo!>オプション名 ※3
option-value-1 オプション項目1の種類 - - 選択肢情報の追加>選択肢1>項目名
選択肢項目の変更・追加>選択肢1>項目名 ※4
選択肢1>項目名 ※4 メインデータ>オプションタイプ
Yahoo!>オプションタイプ ※5
spec-id-1 スペック項目1 在庫設定(在庫タイプ)>選択肢項目1>Yahoo スペック項目 - - - -
spec-value-id-1 スペック値1 - - 詳細項目の確認・編集>選択肢項目1>スペック値 - -
option-name-2 オプション項目2 在庫設定(在庫タイプ)>選択肢項目2 - - - -
option-value-2 オプション項目2の種類 - - 選択肢情報の追加>選択肢2>項目名
選択肢項目の変更・追加>選択肢2>項目名 ※4
選択肢2>項目名 ※4 -
spec-id-2 スペック項目2 在庫設定(在庫タイプ)>選択肢項目2>Yahoo スペック項目 - - - -
spec-value-id-2 スペック値2 - - 詳細項目の確認・編集>選択肢項目2>スペック値 - -
etc-options オプション項目(その他) - - - - -
lead-time-instock 発送日情報 管理番号 - 発送日情報>在庫あり時の表示文言 ※6 詳細項目の確認・編集>在庫あり時の表示文言 ※6 - -
lead-time-outstock 発送日情報 管理番号 - 発送日情報>在庫切れ時の表示文言 ※6 詳細項目の確認・編集>在庫切れ時の表示文言 ※6 - -
sub-code-img1 個別商品コード画像 - - 詳細項目の確認・編集>個別商品コード画像 - -
main-flag 個別商品コード 代表画像フラグ - - 詳細項目の確認・編集>代表画像設定 ※7 - -
exist-flag 個別商品コード画像の存在フラグ ※8 -
option-charge-1 有料オプション - - - - オプション選択肢>価格
unselectable-1 選択不可オプション(選択不可フラグ) - - - - オプション選択肢>選択不可フラグ ※9
spec-id-1-1 オプション追加スペック項目1 item Robotから出力しているCSVに、この項目自体がありません。 -
spec-value-id-1-1 オプション追加スペック値1 item Robotから出力しているCSVに、この項目自体がありません。 -
spec-id-2-1 オプション追加スペック項目2 item Robotから出力しているCSVに、この項目自体がありません。 -
spec-value-id-2-1 オプション追加スペック値2 item Robotから出力しているCSVに、この項目自体がありません。 -
pick-and-delivery-code バーコード情報 item Robotから出力しているCSVに、この項目自体がありません。 -

※1 優先されるのは商品番号です。 商品番号が空欄の場合は商品コードです。

※2 選択肢がある商品の場合に、
商品コード+子番号(または商品番号+子番号)の組み合わせで、 個別商品コードを生成しています。

優先度は、
『選択肢メイン画面の個別商品コード』⇒ 『選択肢の詳細項目画面の個別商品コード』⇒ 『ショップ別データの商品コード+子番号』⇒ 『メインデータの商品番号+子番号』⇒ 『メインデータの商品コード+子番号』の順番です。

※3 優先度は、
『Yahoo!のオプション名』⇒『メインデータのオプション名』の順番です。

※4 優先度は、
『ショップ別選択肢画面の項目名』⇒ 『選択肢メイン・詳細項目画面の項目名』の順番です。

※5 優先度は、
『Yahoo!のオプションタイプ』⇒『メインデータのオプションタイプ』の順番です。

また、Yahoo!で利用できるのは、
『セレクトボックス(プルダウン)』『フリーテキスト』の2種類です。

※6 優先度は、
『詳細項目の確認・編集』⇒『ショップ別データ』の順番です。

※7 代表画像設定のどこにもチェックを入れなかった場合は、 一番上の選択肢にある画像が代表画像に設定されます。
また、複数にチェックを入れた場合は、出力されるCSVには値が入りますが、
Yahoo!に反映されるときは、一番上にある選択肢の画像が代表画像に設定されます。

※8 item Robotに入力できる項目は無いため、必ず空欄で上がりますが、ここに値を入れる必要はありません。
Yahoo!側のシステムが画像を判断するためにある項目です。

※9 オプションを設定していた場合は、デフォルトで「0」が入ります。


★★Yahoo!のオプションデータベースファイル(CSV形式)定義は、下記URLで確認可能です。
https://store-info.yahoo.co.jp/s/shopping/toolmanual/manage/b/240.html

★★item Robotのir-selection.csv定義は、下記URLで確認可能です。
https://www.hunglead.com/item-robot-manual/12/02_01.html